《 お客様へお知らせ 》
ご来店頂きまして有難うございます。
業務多忙につき、新規のご注文を一時中止いたしております。
まことに申し訳ございません。
またの機会を楽しみに致しております・・・サイト管理者 川野
本当に気心地の良い“犬の洋服”とは?
あなたにお伺いします・・・
あなたは、今までの“犬の洋服” に満足していますか?
もっとかわいくて、もっと素敵な“犬の洋服”をお探しではないですか?
ここには、そんなあなたの大切なワンちゃんの為だけにお作りする
世界に一つだけの“セレブ犬の洋服”があります。
セレブ犬の洋服専門サイト‘TK−mama’ ただ今閉鎖中!!
私は、ペットの中で犬が一番好き。
そう、大好きなんです!!
何でこんなに、犬が大好きなんだろう・・・ |
おちゃめで、可愛く人気者だから?
従順で頭が良く、働き者だから?
それとも、疲れた私たちを癒してくれる、‘心の友’だから?
あなたの理由はどれですか?私は犬の全部です。
でも、こんなに好きなのに、うちにはワンちゃんいないんです。
なぜ(?_?) それは〜

小さい頃の、犬との思い出が・・・
|
私の子供の頃、家にはいつもペットがいました。
犬や猫、小鳥に金魚など種類もいろいろ・・・
昔の家は大家族ですからね。
ペットには、それぞれ飼い主がいたように記憶しています。
山や川に囲まれ、それはもう犬や猫達の楽園でした。
中でも犬との係わりは深く、今までに犬を飼った経験は2度程あります。
でもね、実はとても悲しい出来事があったのです。
本当はあまりお話ししたくないのです。
でも・・・
「あなたに、本当の私を知っていただきたいから・・・」
これから、その事をお話しします。
もしかしたら、それがすべての始まりなのかも知れません!!
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『何でも解決!犬のお悩み相談室
〜犬好き人間大集合』(ID:0000182797)
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のバックナンバーを公開中です。
これからもどんどんパワーアップしていきますので、どうぞご期待下さい。
私が最初に出会った、雑種犬のマリ
|
初めて私が犬に出会ったのは、私が2〜3歳の頃でしたね。たぶん・・・
物心付いた時はもう既に、うちの家族の一員でした。
きっと、私が生まれる前から我が家にいたのでしょう。
その子は、‘マリ’という雑種犬でした。
そうですね、シェットランド・シープドドッグくらいの大きさ
だったと思います。
その子と私はいつも一緒でした。
今でも何枚かの写真が残っていますが、美人でなおかつ賢いワンコでした。
私達は毎日楽しく、自由に遊んでいました。
ある日のこと・・・
私の人生の中でも、1,2を争うほどショックな事件が起きました。
それはもう、それまでの人生(ほんの5年位ですが・・・)では考えられない程
大・大・ショックな事件でした。
その頃私達が住んでいたところは、農業が盛んで自然いっぱいの
田舎町でした。
家は小さな木造住宅、開放感あふれる作りでした。
要は出入り自由・セキュリティ感覚ゼロだったのです。
その事件が起きたのは、ある穏やかな夕ぐれ時でした
「いったい、何があったの?」
家がギシギシ・ミシミシ、ギシギシ・ミシミシと揺れ始めたのです。
もうびっくりですよ。
「あら?地震かしら?」
でも、よ〜く耳を澄ましていると、犬の鳴き声が聞こえるではありませんか。
なんと、私の大好きな‘マリ’が‘縁の下’に入り込んで、
大声で鳴きながら苦しんでいるのです。
なんてったってあばら家ですからね。
縁の下に小さな子なら入れるくらいの空間があって、
その縁の下が‘マリ’のお気に入りの場所でした。
‘マリ’の泣き声がず〜っと、響いていて・・・
どれくらいの時間だったのでしょうか?
長かったのか、短かったのか?
かわいそうに、苦しんで苦しんで・・・
結局‘マリ’が私の元へ戻ることは有りませんでした。
いったい何があったと思いますか?
心無い誰かに毒入りの食べ物を食べさせられたらしいのです。
本当にショックでした。
あなたは今までに、こんなにも辛い経験をしたことがありますか?
もう悲しくて悲しくて、その時の事を思うと、
40年以上経過した今でも涙が出てきます。
このことが、幼い私の心に大きな傷跡を残しました。
それ以来、‘マリ’の苦しんでいる姿が目に焼き付いて離れないのです。
次に来た子は、スコッチ・テリアのチェス・・・
|

次に来た子犬は、叔母が買ってきた子で血統書付きのスコッチ・テリア
でした。
いわゆる“セレブ犬”です。
その頃私は、小学校の低学年・・・
これまたかわいい子で、名前は‘チェス’。
女の子でした。
ところが、‘マリ’の事件が教訓となって、家族全員が
神経過敏になりすぎてしまい、犬小屋と呼ぶには大きすぎる、
金網ネットで囲った檻のようなものを作ってしまったのです。
‘ペットショップ’じゃないんですから、何もそこまでって感じでしたね。
その頃は今と違って、ペットに対する知識もそれほど無かったのでしょう。
室内犬として飼うべき犬を外で飼うという、基本的な間違いを
してしまいました。
おまけに農家だったことも手伝って、忙しさを理由にしては犬を散歩させるということもほとんど無く、チェス’はいつもその中で暮らしていました。
(きっと家族も、檻が大きいから「犬の散歩をさせなくても良い。」と思っていた
のでしょうね!)
うちの家族の誰もがセレブ犬‘チェス’の気持ちを考えていなかったと言う事なんです。
こんな話、ペット愛護団体の方にでも聞かれたら“虐待している”と言って
間違いなくお叱りを受けるでしょう・・・
つまり我が家には誰一人として、犬を飼う資格のある人間が
いなかったということになります。 誰1人ひとりとして・・・
本当に、ひどい話ですね?!
そんな状況もやや暫くして、叔母の札幌への引越しと共に終わりを告げる
こととなりました。
当然セレブ犬‘チェス’も一緒にお引越しですから・・・
そこでようやくセレブ犬のチェスは、窮屈な檻から開放されました。
でも時遅し、その頃にはもう性格に支障をきたしていたようです。
長いこと、不自由だった事によるストレスでしょうか?、
犬の躾け上一番の問題行為である、吼え癖や噛み癖がついていて、
時には近所の子供に噛み付いた事も有り、セレブ犬‘チェス’はどんどん問題児となって行きました。
でも私は、‘チェス’がかわいくて仕方がないのです。 
よく近所を連れて歩いたものです。
その頃ですね!
初めて犬に洋服を着せてみたのは・・・
当時は服を着た犬など見かけたことも無く、
ただ冬だったので「寒くないかな?」という単純な発想で、
着せてあげたのでした。
洋服と言っても、ちょっとしたベストの様な、ちゃんちゃんこの様な・・
特別オシャレな感じでもなかったのですが、それでも着せて歩くと
近所の人達が寄ってきて、正直私はちょっと自慢でした。
だって‘チェス’は血統書付きのセレブ犬でしたからね・・・
そう言えばある時‘ドッグショー’に出たことがありました。
血統ってやはりあるのかな?
一時は問題犬だと思われていた‘チェス’なのに、どうしたことか?
打って変わってショーでは堂々としています。
さすがはセレブ犬ですね。
ところがその事がきっかけとなり、犬にはまったくと言っていいほど
無関心だった叔父(叔母の夫)が、大型犬のドーベルマンを
飼い始めました。
それも1頭だけじゃなく、2頭も3頭もです。
結果、だんだん‘チェス’の存在感が薄れて行くことに
なって行ったのです。
どうしたって子犬の方に手が掛かるでしょ!!
‘チェス’のほうが後回しになっていったのでしょう。
かわいそうに!!
この時の‘チェス’の気持ちはどうだったのでしょう?
またしても人間に裏切られたと思い、どんどん不信感がつのって行ったのではないかと思いますね。
いつしかセレブ犬‘チェス’はそんな人間に嫌気が差したのでしょう。
ある日突然、いなくなってしまったのです。
叔母に聞くと、一人で散歩に出て行ったきり戻らなかったとか・・・
たぶんそれは“家出”だったのでしょうね。
でももし“家出”をしたのなら、心優しい犬好きの人に貰われていて欲しい。
ただ々、そう願いました。
というより、「絶対にそうだ!!」と思い込もうとしたのです。
‘チェス’を失った悲しみを、正当化するために・・・
そしてその事はまた、私の心に大きなキズと後悔の念を残しました。
愛犬‘マリ’の時の私は幼なすぎた!
だから何も出来なくても仕方が無かった!!
でも、セレブ犬‘チェス’の時は、違う。
もっと他に色々と考えてあげる事ができたはず!!
そう、助けてあげることができた!!
それなのに私は、犬の気持ちを考えず・・・
|
たぶんそのせいなんでしょう。
いつも、何かが心に引っかかった感じがして、
ペットショップに何度足を運んでも、犬を買う事が出来なかった。
どの子を見ても可愛くて、欲しくて仕方が無いのに・・・
それなのに、買うことが出来ないのです。
でもこれから、大好きな犬の為に、何か出来ないだろうか?
|
そして思いついたのが、“犬の洋服”でした。
はっきり言って、「私の得意な事は何か?」と考えた時に、
私が出来る事は、“犬の洋服作り”しか有りませんでした。
この“犬の洋服作り”は、私にとってはやらなきゃいけない
天職の様なものなんですね。
だから作ります。
愛情をたっぷり込めて・・・
愛犬の‘マリ’と‘チェス’にして上げられなかった事を・・・
ですから私、今はまだワンちゃん飼いません。
いつか私の気持ちが落ち着いたら・・・
(落ち着くかどうかは分かりませんが)
自分で自分を許す事が出来たら、その時は・・・
人間不信に陥ったかわいそうな子達を集め、温めてあげたい。
これが私の夢!!
今ではそう思っています・・・
|
それまで、作り続けます。 
本当で本物の“セレブ犬の洋服”を・・・
本当に着心地の良い‘犬の洋服’って?
|
長々と、私の犬に対する思い入れをお聞き頂きまして、有難うございました。
さて、ここからは本サイト‘セレブ犬の洋服’の本題に入りたいと思います。
【セレブ犬の洋服専門サイト‘TK-mama’】の洋服って、どんな服?
それは。。。。。
たとえば素材・・・
素材にもいろいろありますね。
【セレブ犬の洋服専門サイト‘TK-mama’】では、
伸縮性があって、柔らかく、通気性のよい素材を使います。
運動量の多いワンちゃんに負担を出来るだけ掛けないように
考えています。
また、お洗濯をしても型崩れの無い、上質なものを使います。
たとえばデザイン・・・
色・柄ともに上品さが売りですから、あまり華美になり過ぎない様心掛けています。
なぜなら、ワンちゃんのかわいさに勝るものは無いと考えるからです。
お洋服はあくまでも“脇役”と考えていますから・・
シンプルな装いの中に、キラリと光るワンポイントがステキです。
たとえば縫製技術・・・
もちろん、婦人服のオーダー経験者ですから、丁寧が信条です。
基本的に手作業が多いのが、既製服との違いです。
縫い代の始末やボタンかがリ・裾やお袖口の仕上げなど、出来る限り
ハンドメイドで仕上げます。 糸の端をきっちり始末するという事は、見た目の綺麗さだけじゃなくお洋服の丈夫さにも、大変重要なポイントです。
たとえばコミュニケーション・・・
オーダーを頂いてから、出来上がりまで、何度かうち合わせをさせて頂いております。
最初にデザイン等のご要望をお聞きしてから制作に掛かりますが、
よりご要望に沿ったお洋服に仕上げる為に、途中でもご連絡をさせて
頂くことがあります。
たとえばアフターサービス(有料サービス)
一般に街中で販売されている‘犬の洋服’は使い捨て感覚ですね。
でも、当店の‘セレブ犬の洋服’は違います。
あなたのご希望があれば、修理も可能です。
気に入ったお洋服は、出来るだけ長く着て頂きたい
というのが、私の願いです。
それだけ、真心を込めてお作りしています。
たとえばワンちゃん自身が・・・
犬が洋服を着るということは、“暑さ”“寒さ”から身を守る
ということの他に、犬の躾面でも大いに意味があることです。
ただ、忘れてならないのは、「犬の気持ちになって考える。」という事。
特に小さな子犬達には、出来るだけ負担の少ないものを選んであげないと、
お洋服を着ているだけで疲れてしまいます。
そういう犬のストレスを取り除いてあげる事が
↓
犬にとって最高の環境=いつまでも健康で長生き出来る環境
を作ってあげる事になると、私は思います。
あなたは、愛犬の事を一番以考えてあげていますか?
そんな、‘犬の洋服作り’にすべてをかけた、
一人の“犬大好き人間”がここにいます。
それが私【セレブ犬の洋服専門サイト‘TK-mama’】
のオーナー 川野 智子です。

川野 智子っていったいどういう人?
|
申し遅れましたが、ここで自己紹介をさせて頂きます。
また、当サイト【セレブ犬の洋服専門サイト‘TK-mama’】
を立ち上げるに至った経緯も簡単にお話させて頂きますので、
どうぞ最後までお付き合い下さい。
◆プロフィール◆
私は生まれも育ちも北海道、いわゆる“どさんこ”です。
1956年3月生まれ。アクセサリー会社に25年間勤務のOLです。
根っからの‘犬好き’が高じて、念願だった“犬の洋服屋さん”を
昨年12月に立ち上げることが出来ました。
(これも皆さんのおかげです。感謝しています!!)
私は小さい頃からわりと手先が器用でした。
そのせいか、図工や家庭科の授業が好きでした。
それもあって、高校卒業後は洋裁の専門学校へ進みました。
‘北海道ドレスメーカー学院’いわゆる‘ドレメ’で3年間、
洋裁の基礎を学び、卒業後は当然ファッションデザイナーを目指し
オートクチュール(高級注文服)のアトリエに入社しました。
運よくそのアトリエは、老舗百貨店のオーダーサロン専属でした。
いよいよ念願の“ファッションデザイナー”への道を、歩き出しました。
その時私は21歳でした。
私はそのアトリエで3年間、‘本物の洋裁技術’と‘本物の衣装デザイン’を学びました。
ところが、こういう世界お決まりの下積み生活ですから、
地味〜な世界です。
お給料は安く(その頃確か6万円くらい・・・)、
時間はお客様の都合次第なので、時には徹夜も覚悟でした。
うちのお客様はお金持ちの“セレブ”でしたからね。
ご機嫌を損ねない様に、それはもう大変でした。
突然「明日着るの!!仕上げて頂戴!」なんて事は日常茶飯事でしたから・・
そんなこともあって、生活時間もかなり不規則になり、
体調を崩したことも幾度か有りました。
そういう修行生活を3年ほど送りました。
ふと思いました。
“これじゃあ全然楽しくない!”
“もっと自由に、好きなものを作りたい!”と・・・
(実際は‘根性無し’だったということかもしれませんが・・・)
結局志半ばでデザイナーへの道をあきらめてしまうことになりました。
その後縁あって、今の会社‘アクセサリーの卸・販売会社’に転職したのです。
今度は販売ですから、一変して“華やかな”世界でした。
そして、かわいいアクセサリー達に囲まれて、
“これが天職かな?”と思い毎日頑張りました。
おかげさまで今年で勤続26年、あっという間の26年間でした。
「あら、“犬の洋服”に全然関係ないんじゃないの!?」
と思っていらっしゃいますね?!
いえいえ、まだまだこれからですよ〜。
でも、やっぱり洋服作りが好き・・・
|
一昨年の12月のこと。
東京は銀座に、当社のショップがオープンすることになりました。
銀座ですよ〜 上流セレブの街、銀座です。
当社は今までに、200店以上の店舗開発の実績を持っていますが
‘銀座’となると、また話は別でした。
「今までのショップとはイメージを変えて、一新したい。」
「どこかで他店との差別化を図りたい。」
弊社社長のそんな思いから、“犬の洋服販売”をやってみよう!
というプロジェクトが立ち上がりました。
そこでやっと、私の出番です。
そうです、待ちに待った‘お洋服作り’のお仕事です。 
(ここでまた、感謝です!! )
まずは、社長に見せるサンプル作りから始めました。
俄然張り切りましたね〜。
オープンまでさほど時間が無かったので、結局3着程しか作れませんでしたが・・・
毎夜徹夜で、じゃ〜ん!! 出来ました。
私は勇んで、出来上がった作品を本社に持って行きました。
すると・・・
↓ 
↓
↓
|
女子社員A:うわー、かわいい〜!!
女子社員B:うちにも‘ワンコ’がいます。
ぜひ作ってもらいた〜い!!
お取引先の社長:どなたが作ったのですか?
これは、すばらしい!!
当社社長:(ちょっと自慢げに)いやいやうちの社員がね、
元プロだから・・
|
なんて会話でしばらく盛り上がり。
(自分でもちょっとは自信があったけど、こんなに喜んでもらえるなんて〜)
予想以上の反応に、思わずガッツポーズでした。

ところが〜
|
計画が急であった為に、その後諸問題が続出で、やむなくこのプロジェクトは進展することなく中止という事に・・
頓挫した理由はいろいろ有るのですが、
それをお伝えすると長くなりますので、ここではお話控えます。
とにかく私にとって、それは大きなショックでした!!
こういう状況を「天国と地獄」というのでしょうね。
だって、もし計画どおりに進んでいたら・・・
私は“好きで好きでたまらない犬の洋服作り”を、
仕事としてやって行くことが出来たんですものね。
もしかしたら、売る事より作る事の方が好きなのかなぁ?!
(小声で言って見ました。)
ならば、自分で〜
|
“寝た子を起こされた”私は、どうしても諦める事が出来ず、
とうとう‘自分でやろう’と決心しました。
ここに、【セレブ犬の洋服専門サイト‘TK-mama’】の誕生で〜す。
‘世界に一つだけの犬の洋服’を大好きなワンちゃんの為に作りたい。
ただ、それだけの思いで始めてしまったのです・・・
では、セレブ犬の洋服って、いったいいくらなの?
|
逆にお尋ねします。
あなた、いくらだったらOKですか?
↓
↓
↓
ハッキリ言います。
「一般に、店頭販売されている商品と比べると、少し高いかも知れません。」
ただ、それには理由があるのです。
これから、その訳についてお話して行きますね。
「セレブ・セレブって、そもそもどういう意味?」
語源 セレブとは:「Celebrity セレブリティー」の略です。
元来は有名人や著名人のことを指していましたが、
現在では主に女性誌などで、美しく優雅で知的な女性を
意味することが多くなりました。
|
そうです!
美しく優雅で知的な女性というのが重要なポイントなんです。
もしかして、あなた!
「有名人や著名人は‘お金持ち’だから、わたしには絶対無理!!」
と思っっていたのではないですか?
はっきり言います。それは違います。
違うどころか考え方が全く逆なんですよ。
どういうことかと言いますと、‘お金持ち’ほど無駄なお買い物はしないということなのです。
要は、妥協しては物を買わないということです。
本当に必要なものを、よーく吟味して購入します。 
多少高くても価値のあるものにはお金を使います。
また逆に、安いからといっても、価値のない物は買いません。
これが、美しく優雅で知的な女性(セレブ)の考え方です。
ですから、ぜひ貴女にもそうしていただきたい。
◆では、ここで‘セレブ犬の洋服’が出来るまでの作業工程を
順に追ってみたいと思います。
行きますよ〜宜しいですか??
セレブ犬の洋服が出来るまでの作業工程
|
サンプルからお好きなデザインをお選び頂き、お客様からご注文を頂きます。
お客様とデザイン・素材等、変更箇所の打ち合わせを、メールで行う。
お客様から愛犬のサイズをご連絡頂き、“原型”を作る。
※ 原型とは・・・ヌード寸法を測り、型紙の基本となるものを作る。
これは、それぞれのワンちゃんに合わせて、個別に作ります。
※ 生地とその他のデザインパーツを選ぶ。
デザイン画を基に、専門店で慎重に選びます。
※ デザインや使用生地をみながら、作成済みの原型にゆるみを加え、洋服の型紙を作ります。
※ ギャザー等のデザインは型紙では分量の把握が出来ない為、実際に皺めてみてから
素材にあわせ分量調節をします。
※ 時には立体裁断法でカッティングすることもあります。
つまりバランスを見ながら、分量を調節していく過程が既製品とは違うところです。
オーダーであるため、出来る限りハンドメイドで仕上げます。
縫い代の始末や、ボタンホール・ボタン付けなども、ほとんどが手作業の為、ほつれ難く丈夫に志上がります。
※ こんな経験ありませんか?
出ている糸を引っ張ったら、ツーっとほどけてしまったこと!!
こんな迷惑なことは決してありません。
デザインによっては、‘中仮(ナカカリ)’を必要とすることがあります。
その場合は作業途中のものをワンちゃんに一度着用していただきます。
(本当に稀にですが・・)
出来上がり次第、衣装箱にお入れしてお届けいたします。
以上が、セレブ犬の洋服が出来るまでの、大方の順序です。
すべての作業に真心込めて、対応させて頂きます。
そのため、出来上がり迄に十分なお時間を頂戴いたしております。
制作日数は素材調達も含めると、一般で1週間位、
中仮付の特注になると2〜3週間を見て頂かなくてはなりません。
従って、メールのやり取りから配送までとなりますと、さらに日数が掛かります。
このように、じっくり手間と時間を掛けて丁寧にお作りします。
そして、手前味噌ですが“センスの良さ”にも自身を持っています。
◆いかがでしょうか?
これでもまだ‘高い’とお思いですか?
ここまでご説明させて頂いても、まだ‘高い’とお感じでしたら
これはもう、仕方がありません。
せっかくお会いできたのに、とても残念ですが、ご縁が無かったものと
あきらめる事に致します。
最後に・・・
|
長々と書き綴って参りました。
最後までお読み頂き有難うございました。
また、当サイト‘セレブ犬の洋服専門サイト TK-mama’にお立ち寄り頂きましたこと、本当に感謝致しております。
私のすべてをお伝えできたかどうかは、疑問ですが、私の‘犬に対する愛情’を
少しはご理解頂けたのではないかなと思っております。
もしお気に召して頂けたなら、是非‘あなたの愛する犬の洋服’を私に作らせて下さい。きっとお気に召して頂けると確信しています。
もし、あなたが‘セレブ犬の洋服’をご覧になりたいと
思って下さったのなら・・・
↓
↓
↓
どうぞ、このまま‘商品詳細ページ’におすすみ下さい。
セレブ犬の洋服を見る セレブ犬のアクセサリーを見る
↓ ↓

1点1点に心込めてお作りした‘私の自信作’をどうぞあなたの目で、
お確かめ下さい。
追伸・・・
ごめんなさい!
忙しくて、新作のデザインサンプル作れません。
もし、“こんなの作って!!”というご要望がありましたら、
ご遠慮なくどうぞ・・・
mail to : tk-mama@celeb-dog.com
あなたの大好きなワンちゃんに ⇒ オシャレで可愛いい“お洋服”を
あなたの大切なワンちゃんに ⇒ 上質で気心地の良い“お洋服”を
あなたの最愛のワンちゃんに ⇒ 世界に一つだけの“お洋服”を

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